道経塾

今からさかのぼること約70年前、不況や労働争議で混迷する昭和初期に、モラロジーの創健者・廣池千九郎は事業経営者や産業界に向けて、「道徳経済一体」の理念を提唱しました。 「道経塾」は、この「道徳経済一体思想」に基づき、先行き不透明な現代において、磐石な経営基盤を築き、永続発展はたすための指針を提供する経営者情報誌として、平成11年に創刊されました。 本誌は2ヶ月に一度、豊富な実践事例をもとに、企業や経営者が日々直面する課題に深く切り込み、不動の人生哲学、不変の経営理念、不断の経営実践を追求し続けます。
【定価:550円(税込み)】 道経塾メールマガジン配信中! お手続きは こちら

最新号 No.107(平成29年03月発行)

No.107(平成29年03月発行)

 
tameshiyomi

【特集】引き際の極意――なぜ会社を愛するトップほど譲れないのか

 

誰を後継者に指名し、どのように教育するべきか、交代のタイミングは――。

事業継承の実情は会社によって千差万別です。

経営トップがいかに自身の「引き際」を整え、後継者に事業を譲り渡していくかが、その後のかいしゃの発展・存続の鍵ともなります。

今号は、経営トップの「引き際」のあり方について考えます。

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