HOME
>
道経塾TOP
> 次号のご案内
次号のご案内 <66号>
< 次号の特集テーマ >
実践三方よし ― 道徳は犠牲なり相互的にあらず
お客、仕入先、社員、株主。事業を取り巻く人々といかによい関係を築けるか、その力を善用できるか否かで、経営の舵取りは全く変わってきます。廣池千九郎は「いかに善事でも敵を造れば何の効もない」と説き、関係する全方面を益することが事業永続に不可欠と説きました。
次号の特集では道徳経済一体思想に基づく「三方よし」実践のあり方を探ります。
公益財団法人モラロジー研究所
出版部 | 〒277-8654 千葉県柏市光ヶ丘2-1-1
Copyright (C) 2010 The Institute Of Moralogy All Rights Reserved.